文書番号 : S1505017011339 / 最終更新日 : 2016/09/27

水に濡れたときの水抜きについて。

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Q

水に濡れたときの水抜きについて。



A


S006を水に濡らした場合、非耐水エリアがありますので、そのまま使用すると衣服やかばんなどを濡らす場合や音が聞こえにくくなる場合があります。下記手順で水抜きを行ってください。

1. S006本体に付着した水分を乾いたタオル・布などでよく拭き取ってください。
2. S006をしっかり持ち、手首をひねるように各20回位振ってください。
3. サイドキーをタオル・布などでおおい、各キーを2~3回押します。
4. S006内部より出てきた水分を乾いた布などで拭き取ってください。
5. 電池フタを取り外して、内フタ周辺と電池フタ裏面の水滴を拭き取ってください。拭き取った後に電池フタを取り付けてください。
6. 乾いたタオル・布などを下に敷き、2~3時間程度常温で放置してください。