文書番号 : S1201310035026 / 最終更新日 : 2016/09/27

どのような用途に適したプロジェクターですか?

対象製品カテゴリー・製品

Q

どのような用途に適したプロジェクターですか?

A

通常のモデルと比較して、投写距離を大幅に短くでき、より投写面へ近い位置での設置が可能です。
そのため、発表者の後方にプロジェクターが設置できることで、発表者がまぶしくない、人影が出来ない等の特徴があります。

また、スクリーン面へ直接書き込みをする電子黒板との組合せての授業やプレゼンにも最適です。

加えて、VPL-SW535C/SW536C/SW536CM/SW630C/SW635C/SW636C は、専用のボードやユニットを導入することなく、投写画面への書き込みや、 マウス操作を行える「インタラクティブ機能」を内蔵し、企業の会議や教育現場での効率的な会議や授業を行うことを可能にします。