文書番号 : S1111150033568 / 最終更新日 : 2018/02/28

[Windows Liveメール] 起動時に自動的にサインインしないようにする方法

対象製品カテゴリー・製品

Q

[Windows Liveメール]
起動時に自動的にサインインしないようにする方法


  • 「Windows Liveメール」を起動するたびに、自動的にサインインしないようにする方法を教えてください。
  • 「Windows Liveメール」を起動すると、サインイン画面が表示されます。

A

[オプション]画面の[接続]タブにある[サインインの中止]ボタンをクリックします


対象製品

アプリケーションソフトウェア
Windows Liveメール

説明

Windows Liveにサインインすると、「Windows Liveメール」を起動するたびに、自動的にサインインされるようになります。
サインインを中止すると、Windows Liveのアドレス帳、およびカレンダーの同期が中止します。

内容

操作方法

「Windows Liveメール 2011」~「Windows Liveメール 2012」の場合

操作手順

  1. [スタート]ボタンをクリックし、[すべてのプログラム]-[Windows Liveメール]をクリックします。

  2. [Windows Liveメール]ボタンをクリックし、[オプション]-[メール]をクリックします。

    オプションメニュー

  3. [オプション]画面が表示されるので、[接続]タブをクリックし、[サインインの中止]ボタンをクリックします。

    [オプション]画面

  4. [アドレス帳およびカレンダーの同期が中止します]画面が表示されるので、[サインインの中止]ボタンをクリックします。

    [アドレス帳およびカレンダーの同期が中止します]画面

以上で操作は完了です。

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「Windows Liveメール 2009」の場合

操作手順

  1. [スタート]ボタンをクリックし、[すべてのプログラム]-[Windows Live]-[Windows Liveメール]をクリックします。

  2. [メニュー]ボタンをクリックし、[オプション]をクリックします。

    オプションメニュー

  3. [オプション]画面が表示されるので、[接続]タブをクリックし、[サインインの中止]ボタンをクリックします。

    [オプション]画面

  4. [アドレス帳およびカレンダーの同期が中止します]画面が表示されるので、[サインインの中止]ボタンをクリックします。

    [アドレス帳およびカレンダーの同期が中止します]画面

以上で操作は完了です。

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