文書番号 : S1110278025711 / 最終更新日 : 2019/06/28

[Imaging Edge / Image Data Converter]オーバーシュート、アンダーシュート、適用量(シャープネス)、しきい値を設定する方法

    Q

    [Imaging Edge / Image Data Converter]オーバーシュート、アンダーシュート、適用量(シャープネス)、しきい値を設定する方法

     
    A

    以下の説明をご覧ください

    内容

    説明

    オーバーシュート/アンダーシュート/適用量(シャープネス)について

    オーバーシュートは輪郭強調の明るい側、アンダーシュートは暗い側の調整をおこないます。
    適用量(シャープネス)はオーバーシュート、アンダーシュートの両方を調整します。

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    しきい値について

    しきい値は輪郭強調をおこなう輝度差を指定します。輝度差がしきい値より大きい場合にシャープネスが適用されます。逆に輝度差がしきい値より小さい場合は機能しません。

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    設定値調整方法

    スライダーを右側に動かすか「+」ボタンをクリックすることで強調度を大きくすることができます。
    また、スライダーを左側に動かすか「-」ボタンをクリックすることで強調度を小さくすることができます。
    ※ 各項目の値が0の場合は、撮影時の値となっております。

    Imaging Edgeの設定画面
    Imaging Edgeの設定画面

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    Image Data Converterダウンロード終了のお知らせ
    Image Data Converterのダウンロードは、2018年9月をもって終了いたしました。
    今後は、Imaging Edge(Remote/Viewer/Edit)のご利用をお願いいたします。
    Imaging Edge (Remote/Viewer/Edit)